ISO認証など、現在マネジメントシステムに必要であるPDCAサイクル。
日々の業務を通じてPDCAサイクルが自然と確立できるようシステム全体の設計がなされています。

利用者情報を共有化し、ケアプランからケア実績情報までのデータ連携により利用者へのきめ細やかな介護・福祉サービスの提供支援を可能にしています。
また部門システムや外部機器との連携を可能にするシステムが構築でき、施設業務全体の効率アップが可能となります。

福祉施設・事業所様への豊富な導入実績
福祉施設のお客様向け「内田洋行 絆シリーズ」の豊富な導入実績があります。これまで培ってきたノウハウと経験が必ずお客様のお役に立ちます。

福祉サービス業のIT化を推進、職員間のコミュニケーションを促進。高齢者介護サービスの品質向上と事務効率化の業務支援システムの構築をご支援致します。

自立した生活を支援するために、一人ひとりのニーズに応じた支援を効果的に実施するための統合的なケアマネジメントシステム。福祉台帳システムは、その構築と運用をご支援致します。

キーボード入力に依存することなく、ほとんどの入力がマウス操作で行えます。
しかも、サービス計画入力の際など、入力欄にいちいちマウス移動することなく、順次表示される入力項目を選択することにより、簡便でかつスピーディに入力作業を行うことができます。

システム導入後の保守・サポート体制も充実!システム導入後も、機能アップや法改正に対応したプログラムを提供します。また、操作上の不明点など電話での対応や遠隔操作による緊急対策・原因解析のリモート保守も行います。

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